Vol.2
(上映作品)
きらめき(93年、8ミリ、40分)
- ごく普通の学生とフリーターが、2人でアパートに住んでいた。平凡な日常を送る彼らのところに一人の女のコが舞い込んできた。その後の生活を淡々と描いた物語
BAD BOY'S GOOD DAYS(98年、8ミリ、35分)
- 27歳のサラリーマンと14歳の男子中学生とのヘンテコな友情物語。全編庄内弁による台詞で構成され、地元出身のウド鈴木がゲスト出演している
夏のセシル(98年、16ミリ、15分)
- 「BAD BOY'S…」のユースケを再び主演に迎え、ひと夏の大人の女性との思い出を描いた最新作
当日は今冬最大の寒波がやって来て、道路はツルツル状態だったにもかかわらず、約20人が来場。終了後も映画談義で盛り上がった。