2002年度
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設立から現在までの歩み (96年〜2001年12月まで)
リンクを張ってある項目は、詳細を見ることができます。なお、リンク先のページには、このページに戻るボタンがないものも多いので、その際はブラウザのバックボタンをお使い下さい●1996年● 11月1日
映画「白痴」(手塚眞監督)の新潟撮影盛り上げの一環として、有志がにいがた映画塾実行委員会を結成●1997年●
1月12日-3月30日
第1期映画塾(全10回、70人が受講)7月6日-8月31日
第2期映画塾(全11回、30人が受講)11月23日
「第1回にいがたインディーズムービー・フェスティバル」12月5日
課外講座「恋、した」上映会(廣木隆一、風間志織、田口トモロヲ、嶋田博子、塩田時敏の5氏を招く)●1998年●
5月10日-7月26日
第3期映画塾(全14回、32人が受講)11月1日
にいがた映画塾を市民団体として設立11月22日
「第2回にいがたインディーズムービー・フェスティバル」12月2日-12月8日
小林茂「こどもの宇宙(そら)」(「阿賀に生きる」撮影・小林氏の映像と写真展)12月11日
定例上映会シネシネバンバンVol.1(映画塾卒業作品特集)●1999 年●
1月 8日
シネシネバンバンVol.2(石川浩之=3期=特集)2月12日
シネシネバンバンVol.3(ホームビデオでもココまでできる!特集)2月28日
PFFグランプリ「シンク」(村松正浩監督)上映3月12日
シネシネバンバンVol.4(大橋健一=3期=特集)4月9日
シネシネバンバンVol.5(真保巌=3期=特集)4月17日
映画「白痴」と市民プロデュース考座5月9日-8月29日
第4期映画塾(全17回、29人が受講)シナリオワークショップも併催、13人が受講5月14日
シネシネバンバンVol.6(金沢良美=1期=特集)6月11日
シネシネバンバンVol.7(新潟8ミリの復活)7月9日
シネシネバンバンVol.8(井上朗子=2期=特集)8月10日―16日
豊崎博光写真展―地球被爆・はじまりの半世紀(世界各地の核実験の現場と被爆者を写真に記録しているジャーナリスト・豊崎氏の写真展)9月10日
シネシネバンバンVol.9(加藤陽子=4期=特集)10月8日
シネシネバンバンVol.10(野上純嗣=講師=特集)10月16日
矢口史靖ムービードライブ(映画塾講師も務めた矢口史靖監督を招き、作品上映)11月20、21日
「第3回にいがたインディーズムービー・フェスティバル」12月5日
FMラジオ番組「Cinemaで愛して!」スタート12月10日
シネシネバンバンVol.11(佐藤広一特集)●2000年●
2月27日
シネバン2000Vol.13「寺田裕之特集」3月25日
シネバン2000Vol.14「三条高校映画部特集」4月29日
シネバン2000Vol.15「寺嶋真里特集」5月14日
第5期映画塾開講(8月末まで)5月20日
にいがたシナリオ講座開講(8月2日まで)7月1日
シネバン2000Vol.16「原將人・初国知所之天皇上映」9月19日
「夢ある学校づくり」ビデオクランクイン(安塚・自由学園)9月24日
シネバン2000Vol.17「篠原哲雄〜キャベツになるまで」10月11日
篠原哲雄監督がプロモーションビデオ撮影で新潟来訪、映画塾が制作協力11月4日
三池崇史監督が「ビジターQ」新潟ロケ。映画塾が製作全面協力11月13日
シネバン2000Vol.18「佐藤真・SELF AND OTHERS特別試写会」●2001年●
活動報告はこちら(PDFファイル)
1月8日
神奈川県映像コンクールで木原大吾の「崇とその仲間たち」が入選
5月13日
5月19日
にいがたシナリオ講座開講
6月12日
8月2日
「第17回あきる野映画祭」で中野敏寛「王様と裸」若鮎賞(東京・あきる野市)
8月20日
新潟フィルムコミッション研究会設立
8月―9月
映画「blue」撮影支援
9月15日
10月7日
・山形国際ドキュメンタリー映画祭にて「崇とその仲間たち」「ダイアローグ1999」「ちょっと青空」(小林茂)正式招待上映
・ラジオ番組「Cinemaで愛して!」が9月30日で終了し、「いつでもリハーサル!」スタート
10月19日-22日
P.PROJECTS仮オープン「Niigata Filmmakers Session」に上映協力
11月18日
第5回にいがたインディーズフェスアンタの映画見せてやれっ! その5(シネ・ウインド)
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