第3期のメンバーが決まりました。
総勢35名。年齢、出身地は様々ですが、映画に対する熱い思いは同じ。約3ヶ月の講義の中で、それぞれがどれだけ成長するか、どんなハプニングをやってくれるか楽しみです。(最終的な人数は変更する場合があります)
自己PR書類では、文章を除くと写真がもっとも多く、セルフヌード写真も1人いました(ただし男・・・)。
このほか過去の作品ビデオ、スケッチ、詩、自作のエッセーなども送られてきました。
受講生の内訳 (プライバシーの関係上、本人に確認するまで名前の公開は控えます)
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男女別 |
男性 22名 女性 13名 |
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年齢構成 |
16−19歳 8名 20−24歳 16名 25−29歳 9名 30−36歳 2名 |
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現住所 |
新潟県内 新潟市 8名 長岡市 5名 新津市 3名 豊栄市 1名 柏崎市 1名 三条市 3名 五泉市 1名 燕 市 2名 加茂市 2名 亀田町 1名 村松町 1名 水原町 1名 京ヶ瀬村 1名 県 外 山形県 2名 仙台市 1名 大阪府 1名 東京都 1名 |
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職業・学校 |
会社員 18名 学 生 10名 その他 7名 |
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自主映画製作経験
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あり 6名 なし 27名 不明 2名 |
- いつか自分の好きなような映像がとれたらすてきだと思い志望しました。
- にいがた映画塾で今一度映画の勉強をしたいと思いました。
- 「白痴」オーディションのとき、手塚さんが「あなたは3期の映画塾に参加しますか」と言ったこと。
- 映画を見るだけでなく、撮ってみたいと思うようになったから。
- 映画を本格的に見るようになってまだ3年のド素人ですがぜひにと思いました。見てると体験したくなるたちなので。
- 野上純嗣氏から強迫されやる気になったため。
- 映画鑑賞が趣味ですが、映画をつくる人たちも限られた人たちではなく、誰でも気軽につくれるものが映画であると思い、応募しました
- 映画の裏側が見てみたかったため。
- いい予感がしたので。何かしてみたいので。今日入社式でした。まわりの方々は良さそうな人ばかりで一安心はしたものの、なんだかやり切れません。なんとかしないと、でも、その方法がわかりません。社長の話を聞きながら応募しようかどうしようかという迷いが、絶対応募しようと言う気持ちになりました。
- 去年趣味で8ミリをつくってみておもしろさを知りました。もっと深く勉強してみたいと思い応募しました。
- 私は自主映画に大変興味を持っています。自分自身で映画を製作し「にいがた映画祭」に出品したいと考えています。私は何かに打ち込んでいる自分自身がとても好きです。映画製作に打ち込むために、そのノウハウを学びたいと思っています。
- (前半略)アクション映画に興味を持ち、ブルース・リーから今はジャッキー・チェンの大ファンになり、それと同時に映画をつくりたい俳優をやってみたいという思いが強くなりました。(中略)それなのに、僕は映画の作り方が全くといっていいほどわかりません。少しでもこの機会に映画技術を身につけれればいいと思い、映画塾に参加することを希望します。
- 映画という中で自分を試してみたい点、そしていろいろな人に出会い、新しい世界を見出すため。そして記号的ではなく、感覚に訴えるものをつくってみたい点により、志望します。
- ビデオで今年の東京ビデオフェスティバルにて3位のゴールド賞を取りました。個人的にではなく、本格的に映画の勉強をしてみたいと思ったからです。
- 映画監督になるためのチャンスを逃したくないと思ったため。
- ビデオ作成だけでなく、本物のフィルムを使ってみたいし、今回「白痴」スタッフとの交流やセット見学とすべて本物が体験できるということで、良い企画だと思っています。ぜひチャンスがあるならば自分の手で、自分の目で何かを感じてみたいです。
- 自分の思っていることを表現したいと思ってはいたが、手段が見つからず困っていたところでチラシを見たので。
- 今年になってから映画を見るようになり、シネ・ウインドの会員に入会、そこで「初心者OK」と書いてある記事に恋したので。まったくの初心者です。
- 映画とは周りのみなさんにとって何であるのかについて聞いてみたいということと、ぜひ映画を製作してみたいと思っていたので今回募集しました。
- 自分自身の中にある表現欲求、創作願望を満たすため。
- (前半略)今を語らなければ、昨日だって、明日だって語れないということだ。技術も知識も持ってないけれど、何も知らないまっさらな気持ちで今と向き合い、いろいろな情を表す方法を探っていけたら、と思う。
- 8ミリ映画の技術を学び、映画をつくってみたい。また同好の士との交流を結びたい。
- もっと映画のことを知りたいため。
- 映画が好きで映画に関する勉強をしたかったので映画塾に入りたいです。
- 現在、雑誌の広告の仕事をしています。雑誌という枠をはるかに超える映像の裏側に以前より興味を抱いていました。「日本映画なんてつまらない」と見る前から決めつけていたときもありました。反省しています。最近は秀作が多くてすばらしい人材が増えています。その方たちが持つ映像の魅力を少しでも学びたいと思っています。
- 詩や小説を書いたり、小新聞をつくったり、絵を描いたり、とにかく自分の手で何かをつくることが好きです。以前より映画が好きで、実際に撮ることにも大きな関心がありました。高校教師ですが、このたび映画部の顧問となり、現実として必ず撮らなければならなくなりました。映像をつくることに関しては全くの素人ですので、ぜひこの機会に学べたらと思い、志望しました。革新的な試みをなさっている映画塾に、ぜひ入塾したいと思っています。
- 映画製作について初歩から学びたいということと、アメリカに来てみて余計日本映画に興味を持ち始め、自分に合っているのではと思ったから。
- 映画のつくり方を学びたいのは当然として、「白痴」の撮影見学に大変心惹かれるので。(安吾の世界の映像化にはとても興味があります)